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2006.09.23

モリコロからの招待状

モリコロからの招待状

今日、帰宅するとポストの中にモリコロからの招待状が来ていました。

「閉幕一周年のお祝いをします。来てください。
              モリゾー・キッコロ   」

・・・なんてね。

「どんぐりと山猫」(宮沢賢治)みたい。

要するにチラシなんですが、なんだかうれしい。

もう1年たったんですね。

エコバッグ作ったりしたのも、愛・地球博の影響だったかも。

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2006.09.21

キッチン、分別の工夫~作り方

2006.9.8の記事で書いていたキッチンのシンクの前にぶら下げている分別用のゴミ袋(こちら)の作り方です。

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2006.09.12

おすすめマタニティ本

というわけで、マタニティブックなぞを買い込んでいる私ですが、一番のお気に入りは、

はじめての妊娠・出産安心マタニティブック―お腹の赤ちゃんの成長が毎日わかる!

という一冊です。

2週0日(受精)から42週0日(予定日の2週間後)までの毎日の赤ちゃんの様子、母親の状況、栄養の知識などが、日記形式で綴られています。

例えば、

4週5日「これからの30日間が、心臓形成の重要な時期になります。」

5週6日「赤ちゃんはいま、アルファベットの『C』のような形です。」

私は、まだ妊娠を血液検査で分かっただけで、体感できない状況ですが、おなかの中で、かちゃんがどうなっているのか、想像してみると、楽しくなります。

毎日、日付を書き込んで、日記&メモ覧に自分なりのコメントを書き込めば、マタニティ気管の記録になります。

B5版ハードカバーのずっしりした本です。

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2006.09.10

子宮筋腫の手術~その後、不妊治療に戻って

3月9日に子宮の筋腫を手術して、昨日でちょうど半年。

退院後、子宮内部の癒着防止のため、避妊リングを入れていましたが、6月下旬、手術後4回目の生理が来たところで取り出し、排卵期の内膜チェックを経て7月初めに子宮筋腫としては治療を卒業。

もとの不妊治療の主治医のもとへ戻って、治療を再開しました。

生理が2回来たら次の周期で卵を戻す、という方針で体調を整え、9月3日に移植を行いました。

昨日が着床判定の日。

血液検査でHCGが陽性になっていて、無事、着床していることが確認されました。

12日にもう一度血液検査を行い、妊娠判定となります。

もともと子宮筋腫が着床の妨げになっている疑いがある、ということで決断した手術でした。

執刀医の先生からは、私の筋腫は小さいものが多発するもので、これからもぷつぷつできる可能性があるので、1年以内に妊娠できるよう、頑張ってください、と言われていました。

ひとまず着床、という結果が出て、手術をして良かった、と実感しています。

まだ、妊娠確定でないのに、昨日は、マタニティブックなど、本や雑誌を買い込んできてしまいました。

とはいえ、私は高齢なので、初期流産の危険が、2~3割あるとのこと。

まだまだ、気は抜けません。

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2006.09.08

キッチン、分別の工夫

私の住んでいる市ではゴミの分別がキビシイので、キッチンでは、シンクの手前に可燃ゴミ用とプラスチック容器包装用のゴミ入れ袋をかけてけて、料理しながら、ポイポイ分別しています。

プラスチック容器包装はかさばるので、マチが必要な反面、しっかりとした厚みを作ると、料理しながら邪魔。

そこで、厚さが変幻自在の「レジバッグの底」を応用して、手前の袋を作りました。

正面から見た感じ。

両端に下がっている「耳がポイント」

中にレジバッグを入れて、この「耳」をレジバッグの持ち手の穴に通せばレジバッグの中にプラスチック容器包装のゴミをポイポイと入れて、このレジバッグごと(レジバッグもプラスチック容器包装なので)、プラスチック容器包装用のゴミ袋に入れて、捨てればOK

このシステム自体はもう3年も続けているのですが、ゴミ入れが自分の気に入ったもの(柄)だと、キッチンの雰囲気も楽しくなるので、気に入っています。

作り方は、また今度。

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