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2004.12.16

最近お気に入りのプラスティックケース

乾物の残りなど、袋のままゴムで止めたりしてストックしていましたが、何となく、見栄えガサガサしていました。
いちいちゴムを外して使って、またゴムで止めて、も面倒くさいし。
湿気るのも気になっていました。
何かいいものがないかなと、探していたところ・・・100円ショップでいいものを見つけました。
私が最初に見つけたのはセリエ(生活良品)でしたが、その他の100円ショップでも売っています。

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少し大きめの長方形のものもあります。
私は、長方形のものに、乾燥わかめや、とうもろこしの粉(前にプログで紹介したものです)を、
正方形のものに、唐辛子、くちなし、七味とうがらしを入れています。

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正方形のものは、かごに立てて入れて、ラベルを貼っておけば、すぐにどれだかわかります。

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便利なので、最近は、さとう、塩、片栗粉もこれに入れています。

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2004.12.14

「クリスマスが近づいて」の写真

「クリスマスが近づいて」の回で後日アップすると言っていた写真です。

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2004.12.08

懐かしい「29歳のクリスマス」の再放送

今日から東海テレビで、「29歳のクリスマス」の再放送が始まりました。

ちょうど10年前、1994年の山口智子主演の伝説の作品。
オンエア当時、自分がほぼ同世代であったこともあって、なつかしいドラマです。

主人公は29歳の誕生日に、

10円ハゲを見つける、不本意な異動の辞令が出る、付き合っていた男性に振られる、その男の子どもを妊娠しているのじゃないかとウジウジ悩む、その他散々な目に遭い、

「人生最悪の日」となってしまいます。

主人公は東京で一人暮らし、帰宅途中にコンビニに寄り、弁当を見栄で2つ買って帰る。
不倫経験あり。
母親には「嫁に行け」とせっつかれる。
会社では男に負けまいと頑張って働いている。

10年前の29歳は、今の29歳と同じ?違う?
最近のここらへん世代が主人公のドラマと同じ?違う?

世間では、あの時代のあの彼女たち(「負け犬の遠吠え」世代か)がその後の十年、頑張って働き、あちこちで女性が当たり前に30代でも働いている社会を作ってきたのではないでしょうか。

そういう意味では、今の29歳よりも肩肘張っていたり、大人だったりするかも。
今の自分が見て、どんな感想を持つかも楽しみです。


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2004.12.04

クリスマスが近づいて

最近は、個人のお宅でもクリスマスの飾りを楽しむところが増えているようで、街を歩いていても、窓辺のツリーや玄関扉のリース、ポインセチアの鉢植えや、雰囲気のある寄せ植えなどが目につきます。

飾り付けにどのくらいお金をかけるか。
その選択肢も広がっているようです。

先日、セリアに行ったら、とうとう、100円のツリーなんてのもありました。
高さは4~50センチくらい。
オーナメント、リボンも100円でいろいろありました。
鎖にオーナメントがついているものも100円。てことは、200円で、結構格好がつきます。

今回、私は、初めて、クリスマスっぽい寄せ植え(もどき)を作りました。

寄せ植えといえば、いくつかの苗をひとつの鉢に植えますが、私のは、買ってきた黒いビニールのポットのまま配置しただけ、という手抜きなので、「もどき」です。

近所に花屋苗を安く売っているところがありましたので、
 高さ25センチくらいのクレスト(コニファー) 300円
 高さ5センチくらいのシロタエギク 120円 ×2
 名前を忘れてしまった赤い花が咲いている苗 350円  合計840円
を買ってきて、正方形の皿の上に配置しました。

皿は、前から見て□型ではなく、◇型に置きます。
 花のポットを手前に。
 その奥にシロタエギクを2つ。
 そのさらに奥にクレスト
を配置しました。

一番手前の花のポットには、茶色布を巻き、視線を集めて他のビニールポットに目がいかないようにしました。

苗を買ってきて、というよりは、むしろ、切り花を買ってきて、手持ちの花瓶に活けてみた、という感じです。
今まで、苗を買ったらちゃんと、鉢に植え替えて・・・・と思っていたのでなかなか(面倒で)手が出ませんでしたが、発想を変えてみました。

・・・・まあ、いずれは植え替えないと、長持ちはしないのでしょうが・・・・とりあえず、クリスマスまではこれでいいや、と思っています。

今日はデジカメが手元にないので、写真は今度アップします。


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